DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)の料金・配信内容・見る方法まとめ【2026年最新】

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ダウンタウンチャンネルで芸能界に復帰!配信はいつ?月額料金は? 映画・ドラマ・配信
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2025年11月1日に正式スタートした松本人志・浜田雅功による有料配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」。

引用:「DOWNTOWN+」のロゴ(Nikkan Sports News.)

サービス開始からわずか20日で会員数が50万人を突破し、現在も話題が続いています。

「月額料金はいくら?」「どこで見れるの?」「どんなコンテンツがあるの?」と気になっている方のために、2026年5月現在の最新情報をまとめました。


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DOWNTOWN+の基本情報

引用:Instagram

まずDOWNTOWN+の基本情報をおさらいします。

項目内容
サービス名DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)
運営吉本興業・FANY
サービス開始2025年11月1日
月額料金1,100円(税込)
年額料金11,000円(税込)
視聴方法スマートフォン・タブレット・テレビ・パソコン
会員数50万人突破(2025年11月時点)

2025年11月1日のサービス開始直後にXで「#ダウンタウンプラス」がトレンド1位を獲得。

松本人志が1年10ヶ月ぶりに復帰した生配信はSNSで大きな話題を呼びました。月商は5億円規模とも報じられており、好調なスタートを切っています。


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DOWNTOWN+の月額料金と視聴プラン

料金体系とお得な視聴方法についてまとめます。月額・年額のほか、外部サービス経由での視聴も可能です。

公式サービスでの視聴

料金プラン
  • 月額プラン:1,100円(税込)
  • 年額プラン:11,000円(税込) ※月あたり約917円とお得

公式サービスでは生配信・視聴者参加型コンテンツ・過去作品アーカイブなど全コンテンツが視聴可能です。

U-NEXT・Amazonプライムビデオでの視聴

U-NEXTでは「DOWNTOWN+月額パック」として視聴可能で、初月31日間無料トライアルの特典があります。

Amazonプライムビデオでも「DOWNTOWN+ for Prime Video」として配信中です。ただし外部サービス経由では過去出演作品・生配信コンテンツの提供はありませんので注意が必要です。


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DOWNTOWN+はどこで見れる?

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DOWNTOWN+の視聴方法は複数あります。デバイスや使い方に合わせて選べます。

視聴できるデバイス

  • スマートフォン・タブレット(専用アプリ)
  • テレビ(専用アプリ)
  • パソコン(ブラウザ)

YouTubeなどの既存プラットフォームではなく独自の配信サービスで展開しています。テレビで大画面で楽しめるのも魅力のひとつです。

ABEMAでの無料視聴は?

ABEMAでもDOWNTOWN+の一部コンテンツが視聴できます。ただしABEMA経由では過去出演作品・生配信コンテンツの提供はなく、フルで楽しむには公式サービスへの加入が必要です。

無料でどんな雰囲気か試したい方はまずABEMAや公式YouTubeの無料公開コンテンツを確認してみるのがおすすめです。


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DOWNTOWN+の配信コンテンツまとめ

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サービス開始から半年以上が経過し、コンテンツのラインナップも充実してきました。松本人志・浜田雅功それぞれの新作オリジナル企画に加え、過去の名作映像も多数配信されています。

松本人志の新作コンテンツ

テレビの制約から解放された松本人志による完全新作企画が続々と登場しています。

  • 7:3トーク:松本人志がゲストと”ある作業”をしながら本音で語り合うリアルトーク番組
  • 実のない話トーナメント:「面白くない話ほど勝ち」という逆転発想のトークバトル
  • 大喜利GRAND PRIX:芸人が自らお題を作成して挑む前代未聞の大喜利トーナメント
  • ダウプラボイス:癒しと笑いを融合させた睡眠導入も意識した音声トーク企画
  • 松本教授の笑いの証明:白衣に身を包んだ教授・松本人志と助教授・小峠英二が被験者の芸人と共に奇想天外な検証テーマに挑む
  • お笑い帝国大学(OIU):視聴者参加型の大喜利企画。配信から3ヶ月で35万件の回答が寄せられた
  • ダウプラゴー:街に出て芸人を探す視聴者参加型企画

浜田雅功のコンテンツ

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サービス開始から約2ヶ月遅れの2025年12月26日に浜田雅功の出演コンテンツも登場しました。

  • 浜ちゃん後輩と行くシリーズ
  • ダウンタウン2ショットトークや傑作漫才のアーカイブ

2026年4月29日にはサービス開始半年記念・浜田雅功誕生日記念として12タイトルを期間限定で公式YouTubeで無料公開するなど、コンテンツ展開が活発になっています。

小松純也がコンテンツ制作に関与

小松純也さん
引用:Instagram

DOWNTOWN+のコンテンツ制作には、「ダウンタウンのごっつええ感じ」でディレクターを務め、Amazonプライム・ビデオ「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」の総合演出も手がけた小松純也さんが関わっています。

株式会社バックアップメディアの制作番組
引用:公式

タモリ、明石家さんま、ダウンタウンなど大物タレントとの関係が深く、演出を担当することが多い小松さんが松本人志と再びタッグを組むことで、テレビの制約を超えた本格的なコンテンツへの期待が高まっています。

過去作品アーカイブ

松本人志監督作品の映画(大日本人・しんぼる・さや侍・R100)や、ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の傑作回なども順次配信されています。


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松本紳助の再登場はある?

松本紳助
引用:Instagram

元記事の時点では「松本紳助のアーカイブが加わる予定」とされていましたが、

2026年5月現在、島田紳助さんのコンテンツについては公式からの正式発表はありません。

引き続き情報を待つ必要がありそうです。


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DOWNTOWN+の現在の評判

サービス開始から半年以上が経過し、さまざまな評判が出てきています。

好評な点

  • 「テレビでは見られない松本の素の部分が見られる」
  • 「視聴者参加型の大喜利企画が面白い」
  • 「ファンにとってはコスパが高い」
  • 「テレビの制約がなく自由度が高い」

厳しい意見

  • 「月額1,100円に見合うコンテンツ量かどうか」
  • 「SNSで感想をシェアしにくい(ネタバレ防止のため)」

詳しい評判については関連記事もあわせてご覧ください。


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松本人志の今後の地上波復帰は?

ファンの間で最も気になるのが地上波復帰の行方です。2025年12月31日にBSよしもとの特番にDOWNTOWN+のコンテンツを使った形で映像が流れ、約1年10ヶ月ぶりの「テレビ復帰」と報じられました。ただし新たに収録したものではなく、地上波での本格復帰はまだ見通しが立っていない状況です。

浜田雅功さんは引き続きテレビに出演しており、2人が同じ画面に映る日が近づいているとも言われています。今後の展開に注目が集まっています。

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