映画やドラマで主演を多数務める、実力派の女優の波瑠(はる)さん。

と、気になった方もいるのではないでしょうか?
今回は波瑠さんが売れたきっかけやデビューまでの道のりを調査しました!
波瑠の売れたきっかけは?
波瑠さんが一気にブレイクした作品を調査しました!
波瑠が売れるきっかけとなった作品は?

2500人を超える応募者の中から抜擢され、このドラマでヒロインの白岡あさ役を務めたことにより一気に認知されるようになりました。
また、2016年に第5回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 主演女優賞を受賞しています。

波瑠の女優としてのデビュー作品は?
おはようございます。
— ポロロン (@pororon_san) September 8, 2016
対岸の彼女(2006)
さすがデビュー作、秒殺なんですね(笑)
波瑠さん曰く
「出てきた、消えてく。」
その通りでした😅 pic.twitter.com/OAAdYxINI7

この頃はまだエキストラとしての出演でした。
第32回放送文化基金賞番組部門テレビドラマ番組賞を受賞した人間ドラマで、出演者も豪華です!
夏川結衣、財前直見、多部未華子、石田未来、堺雅人 、木村多江、香川照之
リアル鬼ごっこでの脇役
ブレイクするまでは脇役など数秒だけ出演するパターンが多かったみたいです。
ふと観たくなってリアル鬼ごっこ見返してたら、若かりし波瑠ちゃんが出てて大きな衝撃を受けた pic.twitter.com/Toh4lg1gaD
— ぱぁろ (@pavp_fl) November 2, 2018

リアル鬼ごっこの冒頭で電車に轢かれる役が波瑠さんだったことに気づいてない人は多いはず!
波瑠のブレイクまでの下積み時代
波瑠さんは芸能界入りをするもかなりブレイクするまでかなり苦労したみたいです。
中学生で芸能界入り
波瑠さんは小学4年生の頃に学校でいじめに遭っており、学校に行かない理由を作るために芸能オーディションを受けました。

オーディションを数多く受けますが、なかなか決まらず苦労したと話しています。
脇役をこなす
中学1年生から芸能界入りをし、最初はセリフがない脇役ばかりでしたが、徐々にドラマやCMなど出演が増えていきました。
下積みが長かった分、どんな役でも一つ一つの役を真摯に向き合ってきたことが大きな経験となったみたいです。
『マリア様がみてる』で初主演
2010年、『マリア様がみてる』で映画初出演を果たします。

波瑠さんのロングヘア時代ですね。
波瑠さんのロングヘアーって僕は映画で見たことありますよ。「マリア様がみてる」って実写映画なんですけどね。ええ、実写の「マリア様がみてる」なんすよっ!! pic.twitter.com/eD5EXi46mf
— 無頼庵*3C15 (@brian3c15) April 8, 2017
波瑠さんは芸能界入りをしてから少しずつキャリアを伸ばしたようです。
『あさが来た』でブレイクした後、波瑠さんはドラマや映画、CMなど多方面で活躍を続けており、今では国民的女優です。
これからも波瑠さんの活躍に目が離せませんね!
コメント